流通の問題で発熱治療に必要な点滴、アデノウイルスと溶連菌の検査キットが入手困難が続いており対応困難な病状があります。検査は出来なくても対応は出来ますが治療のための点滴がないため病状によっては重症の方への対応できない場合がでてきています。病状が悪化し点滴が必要となっている方の多くは今の咳風邪に咳喘息のような治療がなされている方でコロナの方の多くが咳症状を訴えていませんしインフルエンザの方の咳もほとんどが軽度ですのでとにかく咳症状が目立つ方は今の流行り風邪を併発していると思って治療を受けて下さい。最近インフルエンザの治療を受け解熱はした咳が止まらないと受診される方が増えていますが後遺症でも合併症でもなく咳風邪の併発です。治す点滴がありませんので悪化してから受診されても対応は困難ですので咳症状には特に注意して内服薬で治せるうちに早期に正しい治療を受けて下さい。
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1/4(日)は暦の並びから非常に待ち時間が長くなる事が予想されます。本年も日曜診療では発熱対応は対応人数を重視するべく新型コロナとインフルエンザの検査と投薬のみの簡略化した対応のみとなります。発熱に対する診断書などの書類作成は大変時間を要し対応人数の減少に繋がってしまうため平日にご相談下さい。
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発熱外来が予約でいっぱいの状況のため本日は昼休み無しで午前午前診療を継続して行います。なお、昼休み時間はスタッフは半分となりますので発熱以外の方は通常の診療時間にご受診をお願いいたします。
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29日(月)は朝の時点での予約状況により昼休み時間も継続して利用して診療を行います。
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28日(日)は発熱対応は対応人数を増やすべく徹底的に効率化を図った内容とさせて頂きます。
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本日発熱外来は予約がいっぱいになっております。発熱対応はトリアージと時間が必要な事から予約にてお伺いしておりますが、予約をお伺いした方の診察はお約束をいたしましたものですが予約外の方も大変お待ち頂いてもよいようでしたら可能な限りお受けするようにはしてきております。ただ同等以上の一般診療も行ないながらのため対応限界がありますので予約外の方はかかりつけの方や全身状態の良くない方を優先してお受けいたしますのでお受けしきれない方は大変申し訳ありませんが基幹病院にご相談下さい。
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【年末年始の休診】12月30日(火)から1月3日(土)まで休診となります
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本日よりマイナンバーカードでの受付が中心となりますが、これまでの保険証や確認書での受付も3月まで使用可能です。
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【フルミストの特別価格での接種期間の終了】6000円での接種は予定通り11月15日で終了とさせて頂きます。11月17日からは接種費用は通常価格の7000円に変更となりますのでご注意下さい。12月に2歳を迎える方もおられますので12月以後もフルミスト接種は続けて参ります。
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フルミストの6000円での接種の期間を11/15まで延長いたします。ただし、インフルエンザが流行期に入ってしまったためこれまでお伝えして参りましたフルミスト接種後の問題の発生率が増すであろう事をご理解のうえ接種ワクチンをご選択下さい。
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【帯状疱疹ワクチン】準備の関係で前日までにお電話でご予約をお願いいたします
