第9波以降のテーマは対応可能人数に大変な制約がある発熱者の全員が最低限必要な解熱剤の投薬くらいは受けられるようにする事だと考えています。発熱を呈しても検査を希望されない方も増えてきている事から検査を希望されない方限定の発熱外来枠を新設してみようと考えており発熱のある方で全く検査を希望されない方はお電話の際にその旨を宣言して下さい。但し変更を希望されましても全員の安全のためには検査は建物内部では決して行わない事だけは徹底しなければなりませんので検査はあくまでもドライブスルーのみとなりますので変更には予約を取り直して頂く必要があり同日検査に対応できない場合もあります。安全に行えるか少人数の運用での確認が必要なためまずはかかりつけの方に限定して試験的に行います。行政の扱いが変わるだけで感染症としての本質は何一つ変わった訳ではありませんのであくまでも発熱対応はドライブスルーにて行いますが予約枠がいっぱいになった場合において増設した特別室を用いた発熱者への投薬のみの対応を行ってみたいと思いますので予約枠がいっぱいとなり投薬だけでよいという方は発熱外来へのお電話の際にその旨を宣言して下さい。検査はもはや皆さんで行えるようになっておりますので、対応可能人数を増やすための診察枠ですので検査のお話しは一切致しませんのでその旨をご理解のうえご連絡下さい。
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インフルエンザワクチンの補助は1/31までです。接種受付は続けておりますのでご希望の方はホームページよりお申し込み下さい。なお現在は当日接種も可能ですがワクチンの在庫状況の確認が必要なため窓口にご確認下さい。
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1/4(日)は暦の並びから非常に待ち時間が長くなる事が予想されます。本年も日曜診療では発熱対応は対応人数を重視するべく新型コロナとインフルエンザの検査と投薬のみの簡略化した対応のみとなります。発熱に対する診断書などの書類作成は大変時間を要し対応人数の減少に繋がってしまうため平日にご相談下さい。
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発熱外来が予約でいっぱいの状況のため本日は昼休み無しで午前午前診療を継続して行います。なお、昼休み時間はスタッフは半分となりますので発熱以外の方は通常の診療時間にご受診をお願いいたします。
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29日(月)は朝の時点での予約状況により昼休み時間も継続して利用して診療を行います。
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28日(日)は発熱対応は対応人数を増やすべく徹底的に効率化を図った内容とさせて頂きます。
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本日発熱外来は予約がいっぱいになっております。発熱対応はトリアージと時間が必要な事から予約にてお伺いしておりますが、予約をお伺いした方の診察はお約束をいたしましたものですが予約外の方も大変お待ち頂いてもよいようでしたら可能な限りお受けするようにはしてきております。ただ同等以上の一般診療も行ないながらのため対応限界がありますので予約外の方はかかりつけの方や全身状態の良くない方を優先してお受けいたしますのでお受けしきれない方は大変申し訳ありませんが基幹病院にご相談下さい。
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【年末年始の休診】12月30日(火)から1月3日(土)まで休診となります
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本日よりマイナンバーカードでの受付が中心となりますが、これまでの保険証や確認書での受付も3月まで使用可能です。
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【フルミストの特別価格での接種期間の終了】6000円での接種は予定通り11月15日で終了とさせて頂きます。11月17日からは接種費用は通常価格の7000円に変更となりますのでご注意下さい。12月に2歳を迎える方もおられますので12月以後もフルミスト接種は続けて参ります。
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フルミストの6000円での接種の期間を11/15まで延長いたします。ただし、インフルエンザが流行期に入ってしまったためこれまでお伝えして参りましたフルミスト接種後の問題の発生率が増すであろう事をご理解のうえ接種ワクチンをご選択下さい。
